大塚紀久雄

ご挨拶

初めまして、無党派と呼ばれる方々に、まず、ご挨拶を申し上げさせて戴きます。
何ゆえに立党せねばならなかったと謂いますと、今の世が、私には、とても堪えられないからなのです!
人が人を殺す「戦さ」と云うことが、あたかも、人のみちに外れず、当然の事のように、扱われ、赦される行為だと考える国が有ります。
私は、この事、町なかの殺人と違わないと、想う者です。
国と国が、お隣同士と、考えて視て下さい。
お互い様と云うようには、考えを持っていくこと、叶わないでしょうか?
また、それでもと云うのでしたら、法のもとでの解決、更に、云えば、折り合いをつけると!
いま、私達の国の憲法は、とても、進んで居ります。
この何でも有りの世界から観ると、とても実現は、不可能と考えてしまうかも知れませんが、とんでもない考えで、世界広しと云えども、この様な憲法を持っている国は、先進国の中でも日本だけなのです。
この事、良く考えて下さい!安き考えに嵌まれば、世界と同調しますが、何故、アメリカに負けた日本がこの様な憲法を、押し付けられたか!与えられたか!背負わされたか!この事の意味は、とても深い処に、有ると想わざるを得ません。
この事に於て、私は、この日本国憲法の世界に於ける実現を目指し、立党せねばならなかった次第であります!
この事、踏まえて、多数の方々の、御参加を、切に、切に、お願いする者であります!
宜しくお願い致します。

プロフィール

  • 1940年11月02日 生まれ
  • 貸事務所経営
  • 明治学院大卒

日本無党派党について