沖縄のこと、日本政府の支持率

先の、玉城知事の民意に対して、アメリカさんは、日本政府とアメリカ政府との契約で、そこに、住んで居る沖縄の人達の意見などは、聞かないと私は、そう取りましたが、その事は、まさに民主主義の根幹を、無視したものではないでしようか。
はっきり言って地域、地域での、問題に対処出来ない日本政府が有ります。
それは、何故かと云うと、敢えて言いますれば、支持率です。先の衆院選での投票率全国平均に端的に現れて居るのでは無いかと、54%弱の中での事です。
この中で、自民党さんは如何程の割合を占めていらしゃるでしようか。
そのこと踏まえれば、今の政府は、国民の真の代表とは言えないのではないでしょうか、真に、先の事だけで判断するのは、身勝手なことだとは思いますが、如何がなことでしようか。
その事も考えずに、アメリカさんが、言って居られると、重大な過ちを、犯すことに、成るやもと危惧しております。
まさに、ここに、第三極としての、日本無党派党を、立ち上げた理由が有ります。
民意と謂うもの汲み上げなければ成りません!しかし、まだ、党としての存在基盤である、党員、党友居りません。
如何に考え良くても無党派と呼ばれる方々の支持と、又広く与野党の中からのご参入も、重ねて宜しくお願い致します。
取り敢えずの代表よりお願い致します。